八丈太鼓ばやし ナターシャセブンの演奏を思い出して

今日太鼓が聞こえて来たので
思い出して歌ってみました


ナターシャセブンの演奏は
太鼓とベースでかっこ良かった
四人ではもるところも
すごくかっこ良かった

テープをデジタルに変換してたら
昔のラジオの演奏がみつかりましたよ



太鼓叩いて 人様寄せてよな おれも会いたい 人がいるよ

八丈神港にゃ ふた瀬がござるよな 思い切る瀬に切らぬ瀬によ

三根倉(みつねくら)の坂 さか真ん中でよな
出船 見送り袖絞るよ

五尺丈なす みどりの髪がよな 解けてからまる 深情けよ

太鼓叩いて 人様寄せてよな おれも会いたい 人がいるよ

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この記事へのコメント

ぽいふる
2020年09月09日 21:29
たむたむたいむ

Youtube にあった

そこにあるコメントで

同じこと考えてる人がいるんだと思った



手紙の文章が
子どもでは書けなさそう

聞くとはっきり記憶がある

口調も内容も


本も買ったし
さよならの待ち伏せも歌える

六文銭だったかな



かぜ耕士さんに


ねえねえと

呼びかける人たちの


電信柱みたいなかぜさん



録音毎日とってた

上書きしてしまったが
カセットはたむたむたいむを忘れない会 というタイトルになってた


今聞くと

作家性のあるリスナーが多かったんだな



ちょっと思う


参加することに意義がある
深夜放送の世界
文化放送はよく聞こえたな


このあと

旺文社の大学受験ラジオ講座にお世話になった

朝日新聞に記事が出てた


受験した大学の中よりも

先生が上等だったと思う


山崎正和じゃな
なんか苦労して入って
先生が 変だったって今でも思う

ラジオ聞いて賢くなりすぎたのかも

黒田清さんの大阪読売新聞にも
お世話になった

そのせいかもあるな

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