2008年02月27日 意識が脳みその裏で 骸骨と脳みその間にこうかつな気分がたまるずるっ意識が脳みそのうらで現実をとらえかねわやっ目玉の水晶体ひっぱる筋肉が風邪ひいてぼやっ耳の中三個のループに疲れがどっと押し寄せぐるっ不安につける名前なく額しわばむおろっ
"意識が脳みその裏で" へのコメントを書く