ノコギリ好き

「カラジューム カラー ダリア」について 支保工 のこで切ってる 反射炉 のこ好きだ あの手の感触が 好き やってるの見ると やってみたくなる 電子部品 は知らない世界 高校で技術の授業が なかったせいで しかし日曜大工は やれるはず カラーボックスの組み立ても 好き 木をねじ回しで ねじまわしてくっつける 出来合いのものでもいいの のこで倒れた大木を カットするのも 嬉しかった 摩擦が好きなのかも 板とのこ 幹とのこ 擦れると痺れてくる 鉄棒でぐるっと逆上がり できた頃のような 重みに耐えるあの感覚 手に通ってる筋の筋の束 つったりゆるんだりして 楽しく 埋めるのさ 日々の手応えのなさを

続きを読む

流動する年齢

「ブルブルリボン」について 女優さんの中で 年齢が 流動する 一本の数直線の上 目盛りの上で 目印が 移動 騙されに行くわたし 68歳か86歳か パヅドウ いや パ ド ドゥ パシパシと脚を 伸ばしてみたり クルンクルン まわってみたり 手をくねらしたり できるんだかできないんだか ちょこっと見せてはひっこめる わたしは ドラマーがドラムをたたかず ドラマをして 机タップし リズムとるのを見て うしなわれたバンドの影に泪ぐむ 壊れた水差しのたとえが いたましく思える プロテスタントの夫さんは 戒めにしばられて コミュニティの純化のためなのか 子どもを 見殺しにしたんだ しかも2人 生き難さ抱えた個人の 共感なのか 流動する年齢がほたほた 目盛りの右に移りゆき チコっと かぶってくる 友愛は 年齢超え 成立する 孤独が磁石になって 観客はやがて自分が老いて こんなに優しい介護人が カルチャーの相手を 勤めてくれれば いいのになあって 幻を得る ドレスたくさんしつらえて タンスをいっぱいにしておけば 踊らないのはもったいない ギター各階に数本ずつ 置いてあるのに 弾かないのは 愚の骨頂 別に聞いてもらわなくていいのだ …

続きを読む

ミタゾノの誕生

「はらちゃんの誕生」について いたましい事件 当事者となれば 非正義に怒る 心生まれる 見たその時に だとすれば 重ね重ねてシナリオの 一つや二つ できてしまう シグナルは 知らせる 今なら 証拠は鑑定できる 下手人は お縄を頂戴させられる 困るのは 身内の事件 知らぬ とはいえ いえず 窮するところに どんでんの壁 舞台は そうなのだが 忍者なら活路もあろうが 日本中に喪の気分あふれ 心寄り添う結末 見たくて見たくて

続きを読む

自家製の台車

「5月の誕生日動画とプレゼント」について コーナンネットショップで 植木鉢移動用の ころ付きすのこを買って 上に 洗濯カゴをつけて 仕事用品を全部引っ張って 移動してる 取っ手は ヒモだ これをみて 犬 と呼ぶ人が多いので 名前つけてと言うと コロちゃん と即座にかえってきた コロちゃんは 便利 荷物が多い時も スイスイだ イヌバースだ ということで もう2年も飼い続けている

続きを読む

ギターの塗り替え

「長瀬のネクタイ」について 塗り替えではなくてマグノリアのシールを ネックに貼ってから 弾かなくなった何故か スターストリーム 見かけが良くなっても腕が悪いんだ 長瀬のギターはバーコードになった 赤いけど細い線がいっぱいだ 惑星のもあった 最近見ないけども それは着せ替えギターになってるのだな多分 わたしゃ 最近は三線弾いてる 歌がいっぱい BEGINのが弾きやすい ファムレウタと童神で入門して オモトタケオをいろいろ弾く 中毒性のある歌が多い じいちゃんばあちゃんを歌うとこが 素晴らしい もともと祖先を拝む信仰が ばあちゃんじいちゃんを 人の後ろ盾に感じる気分の根っこにあるんだろう 親がいっぱい言うて言うて こどもにまじないかける 将来に期待するより 今を健康にと 必死な感じ 本来シンプルに願えばよかったものを 子ども通り越して みんなのご多幸を 祈りすぎては いけない 薄くなってしまう 親の言うべきこと 演説したら 子は 耳塞ぐので パソコンに負けた ゲームに取られた 子どもの命

続きを読む

さすらい異聞

「 魚の目の唄 2001、10、2 」について 昨日FNS歌謡祭で さすらいという歌やってた 今日は電車の中で 雨宮処凛さんの生きのびろ! という本を読んだ さすらいはつらい インドやタイや中国大連 行ってコールセンターの 電話受けてる人 時給300円でこき使われてるそうだ 日本の飲み屋にバイトしたい子の電話受けて 道案内したりもするんだって 大連から 病気になってはいけない 帰国もままならない 首になったら不法滞在で 収監される 日本で聞いたことある ついこないだまでわにとかげぎすで見たような ビザなし不法滞在とか パスポート取り上げとかが 海外の日本のコールセンターで 起きてるって 貯金をつぎ込んで渡航したのに 身ぐるみ剥がれてしまう さすらうのは 怖い 歌でリクルートされちゃダメだ 芭蕉さんの時代とは だいぶ違ってきてる 雲のかたちをまにうけて 空に消滅 しては何にもならん

続きを読む

三代目のソウルとは

「ラナンキュラスが芽を出した」について 三代目ソウルの兄弟という 変なダンスグループがあって 誰から数えてるのかなと 首をひねっていた おととい間近に秋の蚊が ブンと来た 夏の蚊の三代目の蚊かも うちで育てたアゲハ その後やはり屋上にたまご産んだらしく もう一回ヨタヨタ飛んでるアゲハ見た こうした調子で万世一系 放射能に時々ひねられた遺伝子が 世代をつないでいく 私の知ってる三代目は 歌舞伎の人や落語の人 でも具体的じゃないの 松井今朝子さんの本にはよく菊之丞という人が出る 女形で年いった人として 三代目だかどうだかのひとが マボちゃんの遠山の金さんにも出ていたかしら 梅雀さんは何代目かしら 枝雀さんは次の人がいるのかしら 米朝さんの息子は小米朝 今は米團治さん 三代続いたとして 日本は存続できてるのかな 平和憲法があって七十年以上戦争で人を殺していない 素晴らしい実績のある日本は 岸からかぞえて三代目の人が イルソンから数えて三代目の人と 三代目勝負を 米朝さんの許可もなく やっているが 役者が 立たない 立ち役というのは 観客にとって 弱くて 応援できるキャラが 負けてることで美しく亡び去る時に 拍手喝采を浴びるのが 定番 三代目はこっちに命令するような立場か? お願いしてるふりして詐欺で人の金を友達にやる…

続きを読む

クモ

「Mステの胸たたき」について クモの子は 生まれて 草にたくさんたかり おしりから糸出して 風を待つ 吹く風に乗って 糸に風うけ ふうわり 空へ クモの子は散る 子は 散る 微塵になる子どもたち 親は子を産んで 空に散らす 手元に置いときたくて 置いとけない 赤い雨がスリランカで 降ったって コズミックフロントで言ってた 見たことないバクテリア バクテリアも空に舞います かたまって飛びます 外側に紫外線よけが できてくるの 子の姿は ちいちゃくなってちいちゃくなって ちいちゃくなりすぎた クモの子まで ちいちゃくなった 飛んでるんか その小ささで バクテリアも生きてるし クモは多少 殺生でも 生きてる 大きくなるとちょっとこわい ちっちゃいことは いいことで 見えないぐらいで丁度よく 空気になって天井に 絡みついたまま 聞こえない対話 世間のはじっこで 試みておる

続きを読む

Mステの胸たたき

「やすえのなきがら」について ドラムの リズムに感じる 胸たたき ゴリラの胸たたき 昨日 少ない人数の 総力戦で とてもしんどかった キャラに合わないことをして 疲れてしまった なめられたんちゃうか とも思う モンスター を前に なすすべない 親方のせいで どんどん人が 倒れていく現場 本を読んでいると なんとなく このモンスターの 行く末の行動が 暗示されるように 感じて 恐ろしくなってきた 何しでかすかわからない 恨み 嫌がらせ 相手が傷つく言葉 投げ出し お腹が朝からおかしい 顔に表情がなくなっていく親方 機嫌をとる親方 モンスターが怖いんだ 私もだんだんそうなってきた 病気になりそうな気持ちが こっちまで伝播してくる だから 今 ゴリラの 胸たたきの リズム は 私には 口下手で誠実な サインに思える ごめんな も ありがとうも ちゃんと言える おはようも言える 胸たたきもできる 人間とゴリラが一体になり 歌ってるのはいい 東山の動物園の 写真 見たのかな ゴリラの背中の年が暮れていくと 娘のいない 来年がやってくる 胃のあたりが おかしい感じが 一日中続いている

続きを読む

城島の高下駄

「長瀬のネクタイ」について 江戸の漁師の釣果 幻 海ぞこ踏んだ高下駄で 蟹 タオル あげる しげる つれる

続きを読む

みかん山のモノレール

「5月の誕生日動画とプレゼント」について 昨日のdashで見たような モノレールあれば荷物が 軽く山の斜面でもあげられる 毎日のクネクネ道 自分が 荷物で 通勤が長い みかん山のようにhttp://business.biglobe.ne.jp/ モノレールで 毎日の 通勤が かんたんになればいいな たんかんではない いよかんでもない かんたんになれば いいな 空から見れば 仕事のぶんたんが 重いのが もんだいだ 今日は 封筒に名前を印刷するために 四苦八苦した リストは順番がごちゃごちゃだった 使えるようにリストから直さなくてはならない 探って 記入して 並べ替える 封筒はサイズがイレギュラーで 入れ方がおかしいと言って プリンターがいちいち止まる 物差しで計って考え インチとセンチの換算の計算もやって いろいろさぐって 縦横も何回も変えて じっくり見て この封筒が 角形3号だって やっとわかる プリンターの詳細設定は さすがにいっぱい書いてある やっとリストにある名前を 一つずつ印刷する およそ4時間を封筒に 借金の台帳を詰める仕事に費やした お金借りるのは誰だ 返すのが辛いの 台帳は証文ではないが ボールペンで 書いて戻してもらわなければならない たかが一年に…

続きを読む

あなたの心のブラックピーター

「屈辱への配慮の欠如 東京ドライブ」について 日本賞の最優秀賞の あなたの心のブラックピーターという オランダの作品を見た 白人を好む傾向を 持つと 有色人種を 差別化し 序列化してしまう かつての友人の黒い人にさえ ステレオタイプで 話しかけて しまう 嫌がられるとは思ってもみないで いらんことを言ってしまう この作品 返す刀が 制作者まで切るという 凄いところがあった 他人事じゃない 気にさせるところがよかった

続きを読む

屈辱への配慮の欠如 東京ドライブ

「ドライブ履歴」について プロモビデオ見た シャネルズになってる 何かと逮捕されてたバンドの マネしてそこにリンクが貼られてしまった 黒い人の 苦しかった頃の芸能Do Wap 生きるため 苦しさを紛らす 込み入った お金なくてもたのしめる合唱 こんなに おどけて 大丈夫なんだろか 黒人差別からの 解放の歩みにおいて 日本での芸能化は 悪い方を強調する 笑いものにする方向なので なんだか申し訳がない 女装も 真面目な演技でどうしても 笑えてしまう これも 申し訳ない気持ちが わく だからって 一緒に歌うということは アメリカ文化の 日本的適用であって 植民地なりの努力の結晶 白人女性に相手にされないとこが 現状を語るのか いろんな意味で Tokioは日本のバンド だからごく自然に 支配下に置かれた人々としてやってしまう さらに支配を受けてる人の側の 屈辱への配慮を 捨てて アメリカ文化の矮小化路線での 原点回帰を見せている こんなことせんでも 十分 芸が あるのに 車も怪しい名前だし トランクに女の人入れるのはマズイぞ あちこち 飲み下せない 妙なもの食べさせられたような 感じだ

続きを読む

ドライブ履歴

「新曲が出ればお誘いも来るか」について 最近 誰も車に乗せてくれない 毎日バスには乗ってるが 自家用車は 誰も乗せてくれない 4年前は くわちゃんにたのんでのせてもらってたが くわちゃんは 最近疎遠 下見で乗ったのが去年 今年は お葬式の日に 親戚に乗せてもらったのが最後 それが5月だ 池袋の駅前で降りた きっとその時 カメラに映ってたのだろう めったにのらない車なのだが バスは毎日 バスしか乗らない ドライブに 誘われても 知らん

続きを読む

バナナの家と自立式スクリーン

バナナに家を建てた 根が下に出ててもじゃもじゃのヒゲ根が出てたが 鉢を持ち上げたら折れた バナナなのに 根は ゴボウなのね ということがわかった 昨日 バナナの家を建て始め 入れてみようとしたが 横棒が邪魔になって 入らない それで日が暮れて 途方にくれ てない 今日はウルトラC で 全部バラした Cとは 木槌で 布巾で包んで叩いてバラした 高すぎるので棚を退けた そのパーツを持って降りて プロジェクタースクリーンを 自立式に作った 組み合わせてできた ミニプロジェクターで100インチになった 20周年ライブ映して 音は なぜかBluetoothだと画像が動かなくなる 食卓に乗せて響かすスピーカーで鳴らす 音が貧弱 ギタレレに乗せると キーボードとギターは良くなる ドラムがさびしい ベースもさびしい ヘッドホンにする バランスはよくなった ノリノリなのだが 曲が若いので ちょっと物足りない あまりにもピカピカする照明がやっぱり過剰だ でも 1年前の様子を思って懐かしい お守りで機嫌悪くなってた太一くんは結婚した そういうこともあったな 夕方はビデオつないでみた これもよく映る しかしコードが短いので 変な形 ちゃぶ台に乗せてるので ご飯が食べにくい ちょうどかぼちゃの煮物を…

続きを読む

新曲が出ればお誘いも来るか

「バラの新苗とTOKIOツアーの開始」について バラが次々枯れる 悪いゾウムシが 芽をちょっきりと落とすから ダメだ 助けたいけど 薬も効かない 寒くなって虫が ぽてちんと 落ちて ちょっきりをやめてくれないか 鉢が減るのは いいのだが バラが枯れるのは 悲しい 新苗に手を出しそうになるが ゾウムシ問題があったら 可哀想 新曲で 気持ち抑えよう

続きを読む

DNAで先祖を知る

「逆にたどれ」について 分子生物学の本を読んだ 恐竜つながり 共通点の多いゲノムだらけ この世の生き物たち 元は植物で って言われると 河童の皿に葉っぱらしき緑の縁がついてるのが目に浮かぶ 寝転んで光合成したいと 切に思う 紫外線を避けるためどんだけサンスクリーンに 気を使ってることか めんどくさい 元の植物の遺伝子を活性化 日焼けするとこを光合成に直して 水に飛び込めば ロケット噴射 酸素ロケットで 50mクロールなしで 泳げたらいいな 河童の 世界の うっとおしさを 描いたやつがいたが 呼吸において細胞はすでに 河童 いや キューリである

続きを読む

モッコウバラと木工作業

飲み会の部屋に下手くそに作ったクローゼットがあったので 俄然 木工に目覚めた 早速帰り道に本屋で 簡単DYIの本を買って、 何作るか どう作るか 色々 想像 うれしくて仕方ない で 板一枚でできる棚を参考にして トイレの棚を作ることにした まず 段ボール箱を カッターナイフで切って 模擬の棚を作り トイレットペーパー入れたり 花を載せてみて いける形を決めた 次にそれをものさしで測り 広告の紙で 板四枚分 型を作る 洋裁と一緒 それから 適当な板を 倉庫に探しに行った そしたら 除けてた棚板が3枚見つかり さっきの型紙を載せて 結局 白い棚板から側面を切り出すことにして 黒い二枚の棚板はそのままにした ノコギリを板に当てて洗面所で切る のらなくなると 風呂のフタの上で ギコギコやる おがくずは洗面器で受ける 次に 棚板の空洞に噛ませる板を切ってはめる それから 釘で板をくっつける できる所と 固すぎて釘が曲がるところがあって 仕方ないから 綿テープで貼った 釘打ちはTOKIOライブをかけつつ リズミカルにやる ワインをがぶ飲みして 泣きながら わめきながら 釘を打つ 色々思い出すことがあり過ぎて そうこうするうちに 首尾よく 棚ができた 花が 嬉しそうである 私も嬉し…

続きを読む

昼下がりの民謡魂

「しげちゃんの40歳」について 気持ちよく声が出ている民謡魂 昼下がりにはぴったり うまさに唸るが 重みは ない のびのび スカッと してる 文句のつけようはないのだが ブルースではない しょんがねー 城島シゲちゃん 無理に中学生にファンだって言わしてる 彼の味が しゃちほこばって見える 曲がいいのに なんか持って行くところが 間違っているような気がする 健康優良児の 民謡なんて 嘘に思えるんだ

続きを読む

衣装の意匠

「TOKIOの新曲「KIBOU」について」について うるさいお客を黙らすグッズ 衣装 デザインはクラシカル 20年前の服は肩パット有り 今は見ない 衣装の意匠を体が代行 腕立て伏せ300回 してなきゃ 肩が前に下におちる 最近の衣装の意匠 そういうの全く関係ない 貫禄のある体が あればいいな

続きを読む

おみやげ

「パーマネント」について 伊予の土産 マドンナのよろこび 二箱買って 一箱食べて 身についた もう一箱は息子が食べた 箱が綺麗で 好きだった もうないので 代わりに今は熊本の みかんを毎日 食べてる これも箱買いして 今日のベストアーチスト2014 いい色の衣装だった

続きを読む

長瀬のネクタイ

「昆虫はすごい」について Tokio松山公演に行った その前にとべ動物園 その後に道後温泉と正岡子規博物館 もっとまえとあとに 飛行機 いろいろ コンサート だいぶ前で近くて通路横でよかったのだが やっぱり 音が大きすぎる どうして普通の音量にしないのかが わからない 各楽器の音のミックス加減が わけがわかんないかんじ おまけに長瀬もギターのコードをとちって ぼああっとして 歌が角を曲がるところが メンバーとずれてた なんとなく不十分な感じで タテノリの人についていけない それで ジャニ筋のないあたしは オリジナルふりつけを する 長瀬のネクタイの色が チョウチョの 警戒色に見えてしまう なんで赤と紺なんだろう と思ってよく考えると 赤と黒だ それでも スズメバチのお腹が連想される チョウは毒のある植物を食べ 自分に毒をうつし 天敵に痛い目を見せて そのうち嫌われることを求め あの赤青の羽で目立たして 逃げるそうだ なんかを忌避する指向 危険な物にはトラロープだ 今回の曲数は ずいぶん多い 前のイベントの時に20周年どうするって お客さんに聞いて 実際に人気投票で曲を決めて いい曲が多いのだが いかんせん 続き物ではないので 突然はしれはしれ自分のために って始まる おもしろいんだけど テンションがついていけない …

続きを読む

モバイルプロジェクター

「朝の四時ごろ」について これで上映かべえいが Appletvをしくはっくしてやっとみらりんぐ はーとのDvd可愛いな ならすと照れる 大きいと 子どものビデオ見るような気持ちだ 壁でアナ雪も見られる 言っても誰も見にこない 冷たいうちの子どもら 映画館みたいに暗くして 見る 壁映画

続きを読む

ギンヤンマとギタレレ

「反射熱」について 昨日屋上で青いトンボを見たスイスイ きょうは向かいの駐車場で赤とんぼを見た アンテナでは鳩が鳴いてた あたしはギタレレで歌う 結構大きな音で鳴るので 面白いぞ ウクレレより簡単だ ついでにストラップを自作する はしっこにワイヤレスマイクを挟んで鳴らす へッドホンマイクもつけてみる はうるので自分で確かめられないが 大きな音になる これでなにをうたうのか 二音半上がって 歌いやすい歌にしよう 増補改訂版 気軽にプレイ 楽しいギタレレ教本 4弦奏法から入る新教本 全曲タブ譜入りサーベル社 Amazonアソシエイト by

続きを読む

反射熱

「小箱とかもめ 2006,5,30」について 熱源は一つ でも 凹面鏡ではじくと まんなかに 集まる あたしのこえは熱い 暑い日には特に 拡散してビルの谷間に 流れる それを凹面鏡にあて 焦点に もってく 看板も出さず 人形も使わず ほんとは奇抜な コスチューム着て 顔にはお面つけ 暴れたかった 太鼓打ちながら でも先週雨だったので ただ 叫びながら歩く 凹面鏡があれば それは 熱さだけ反射するのではなく 鏡の数だけ あたしの 顔映す トンボの目玉の中 くるくる動く あたしの顔 自分撮り また 拍車かかる 自閉の傾向

続きを読む

Heart 松山公演

TOKIO 20周年公演松山でってことになりました 温泉行きたい ぼっちゃんでんしゃにのりたい DASH島寄りたい 行きはよいよいでも 帰りはこわい よるに光るばすよやくせねば

続きを読む

インターフェイス

顔くっつけて カメラの設定し wifiで Padに 写真転送できるようになったぞ 昨日来たカメラ ニックネームを考えなければ 色は ワインレッド ルミちゃんの後継機種だ TZ40 ルミックス ミラーレスのGF3 では届かない 20倍ズーム 雲を写したら 水滴が浮いてるのが写るが 手ブレしていて やっぱり雲に写る 下のアリッサムが ズームでこんなに大きくなる Panasonicのアプリで pad に通信した絵をチェックする 手順は padのWi-Fiをカメラにして アプリを立ち上げて 再生でカメラを選ぶ マニュアルが簡易なので出来ないかと思ってたが 指で左にチェックつけた写真を持って行ったら Padに移行してコピーが完了する パッドから撮影するリモコン操作も出来る うまくセットしたら 鳥の撮影などに使えそうだ 棒かなにかで 高いとこにカメラを突き上げて 下でPadを操作して なんてね GPS で住所も入る 夜上に出て木星を写そうとしたら ぶらぶら散歩してる感じの像だった 三脚を準備せねば 下手なことがバレます 名前をジュッピーにしよかな と今考えた ピンクのジュピター 何か 目立つストラップをつけよう パナソニック…

続きを読む

雨で工事は二日延期

「今鉢が道路で」について やはり降るとわかっている時は 防水工事に入らないそうで 今朝電話があった 夕方雨が降り出す その前に2階のベランダへ小さい鉢を持って行こうとして 横着して 4個まとめて 階段を降りようとしたら 二個転がり落ちて 土をぶちまけてしまった 考えて 掃除機をつかい掃除して 一個ずつ持って行くことにした 遅いやろ やっと残りの屋上の鉢が 40鉢をきった 薄暗くて 花が咲かない 寂しい毎日 夕方工事の担当の人が 今日の中止の理由を 告げに来た 剥がした塗装のしたから ウレタン塗装が出てきてその下が濡れてたって これが後で 膨張してくると困るんだって だからめくってめくって 下のしたまで 乾かしてからでないと新しい塗装ができないそうだ 3階の足場をどうするのか ときいたら 上に引っ込めるという話で やっと合点がいった 花が持つかどうか かなり心配な 日照不足 これから また二日延期で 全体で6日は延びる 秋の日はつるべ つるべ落としで 工事の進捗は 未知数の 未確認の 深海生物 ダイオウイカ だ

続きを読む

高知県の鉄腕ダッシュロケと竹の花

高知県ロケの レポートがあって http://www.taketora.co.jp/special/tetuwandash.html そのあと 珍しい花の写真が あった 竹の花だ http://www.taketora.co.jp/diary/2013/09/post-2352.html 竹の花といえば 開高健 ねずみが増殖するとか 竹の花といえば たけくらべ 水仙の花 左甚五郎 細工物して 宿代を払う 落語 などなど 次々と 連想が 広がります 今度は 大川村へ行って うちの息子に 何か手伝いさせて 下さい ばあちゃんは こんにゃくづくりを 教えよります http://www.sirataki.or.jp/index.html

続きを読む

「寄 り 添 う 魂 の 有 様 2000、3、13 27   」について

「こつこつと作ったカチューシャ」について 泣くなはらちゃんのサントラを買って聞いてみた ドラマの絵が浮かび懐かしい 録画を見ると、もっと懐かしい 海辺 かまぼこ工場 まんがから出て来た人たち 面白いお母さんと弟と越前さん いろいろとシュールだが 非常に切なくなる はらちゃんのおもしろい表情が 生きてる 人が内面に持ってる 深い世界に明かりあてみて ほりだして 浮かべてみて 絡む 分身のようで 対象のようで 批判者のようで ちょうど 宗教でいくと 分担してるほとけたちのような役が 厄払いとか魔除けとか薬師とか 阿弥陀とか観音とか あるように 意地の悪い人間から自分をバリアして守る 漫画キャラが出てきて 意地の悪い人たちにも変化をもたらす かまぼこになる現実世界 ペーストを蒸し分子が結合変成 熱が分子を振動させる 海に三重の水素がたくさん流れ出て 遺伝子はバラバラに切れて 人が魚が鳥が 未曾有の命の危機を迎えてて はらちゃんと手を取り合って束の間の幻想に遊ぶ 変な国 ここは

続きを読む