あきらめるタイプ

花にそむ心のいかでのこりけん捨てはててきと思ふわが身に 西行さん あきらめるのが知恵ですと 修行積む でもな 覚えとる 待つか やめるか 調子を変え 新しいアプリ試すと 目の前の像に こころの色を文字に変え タイプできる とたんに あほらしさがわいて これで抜け出せるという 経験をする 飄然 じぶんの底が割れて 浅さが 表に出てくる つまらないとわかる いよいよ 明るみ これを あきらめと と みなしていいだろう

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わからないように言う

言いたいが わかってもらっちゃ困る そのための ビッグな音量 衝立のように バンドのすぐ前で跳ぶ 人々 離れていると 適度に音圧が下がって 音程が外れていることが よくわかる しかし会場内は モニタースピーカーも たぶん大音量なのか 演奏は ワヤでも わからない 音外れて 楽器がバランバランにしどけなく乱れて でも そこを 言っちゃあ おしまいで ストレスつのる ちょっといいのが聞こえてきたか と 思えば 実は バンドとバンドの間に 市販のバンドの音源 流してる 詐欺だ マシなので人寄せて わなにかける ワナ ワナ ワナにご注意 誘惑のワナ いや 耳を洗いたい本能のなせる技 坊っちゃん嬢ちゃんの デリカシー不足 世間知らずの それを ジャイアンの独演会と 比べても 勝てると思う ドラムもベースも鳴らしすぎ うるさい ギターは単調 歌詞は出来合い 連呼しても意味にならん 人は決して悪くないのに なぜこうなってしまうのだろうか?

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フライパンとオセロ

オセロやってる おととい 実家でアプリの囲碁を父に見せたら 見えにくい目で ボツボツと打ってた 解説を聞いてやってみても 理屈がつかめず ぜんぜんんダメなので つい オセロに走ってしまった アプリはすごいな しかし黒の私は白に 勝てない AIの方が 定石を踏まえているようだ すぐこっちが自滅するように 導かれ なんでもないような 盤上に ひっくり返ったり クルクル回ったりする 白黒の激闘 いやいや 負けてばかりで力も出ない フライパンがまっ黒焦げになるように 盤上が黒くなることはなく 白にしてやられ バンバン 負けがこむ マケマケ という歌があった でも さしづめ はくじゅだな 黒を襲う白の呪い 黄色い頭に染めなくてもいい 白呪 - 美輪明宏ファンキーでポップなキーボード ショルキーを 買ったのにまたお蔵入りにしてしまい ジャパネットのミシンもまだ使ってない きがうつること たいふうのひのかざみどりのごとし 囲碁なんか 夢のまた夢である

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壊れたブログ

メンテナンスの影響か 壊れてしまった このブログ 写真がなくなって さびしい 自分ではなおせないの 頼りっぱなし 骨まで凍てて ぶちきらる 鮟鱇 知らん間にハヤブサもタッチダウンが済んでるし キーボードいじって色々してる間に ガマ口二つ作ってる間に 世間に置いていかれた

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「はやぶさのエンジンの話」について引き出しのスルメ

「はやぶさのエンジンの話」について 終わった頃に出てくるまぜっ返しの 役 なんてったけ 微妙に面白くない大団円を 止めて どんでんを 舞台のどこかに仕込むのだ 引き出しに 昔のスルメが入ってた 北海道の小樽から 持って帰ったのに 酒のあてにもならず ただの 矢印になった 海はどこかと 聞く風でもないの 火にくべて 煙だけでも 嗅ぐのが せめてもの供養かしら エンジンは 炎症 さっき ガレージの前で 花を見てたら 咬まれたのよ ポイントはたまり水です ポッと出の お茶では ないのよ 玄人の芸というのは

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気配を消す

「猟銃 wowwow」について 消したい気配 終業時にはなるべく早く 呼ばれないうちに 頼まれないうちに 気配を振りまいて 妙なことになる毎日だから さらっと抜け出す 顔も売れてないうちに できたらお願い いいよ 帰りやと 自分に自分が 言ってあげる

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芭蕉の嘆き

「肥育の秘訣」について 偉いさん集めてはやく終わらせろ あらとおと 青葉若葉の 政治ショー 古い人 買わず飛び込む 水の中 渋滞が いくつくづれて 月のヤマ あら海屋 サドに横たふ 天の川 墓も動け 我が泣く声は 秋の風

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肥育の秘訣

「領収書の世話」について 牛や鶏 豚 マグロなど エサに気を使い 病気にも対処して 大事に育てて 肥育する 面倒くさいことに 価値が 生まれる ご飯食べて ブログの世話して メール見て 動画見て つい 宵寝 自ずから 肥育 自分を 肥育は簡単 1日1キロ 3日で3キロ 3キロ増えて 2キロ減る 人生に パンチが 来そう

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うちの紫式部

「宇治十帖が始まった」について うちの紫式部の 木に蕾が白い 空から来たような 似た木の花も 咲いてる 粒々の実が 実るのはいつ バラがすっかり終わって 百合が咲いて 終わって 白い鉄砲百合が咲いた 今日は明るいうちに帰って来て 見ることができた 何年も何年も こういうことは不可能だったが ややこしい仕事と引き換えに 青空のもと 夕方の 花を見たぞ 土曜日も行かなならんのだが 花は移りかわる アガパンサスがふくらむ 紫陽花 藪の中でちょっと咲いてる 白だった 紫式部の花も たぶん白いんだろう 植え込みの余白に こっそり 移植 気配を消して 噂を防ぎ ぼやっとした雰囲気 花も小さくて 目が霞む

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ワニ博士と四国五郎展

「トマトの土」について 阪大で見た ワニ ワニ博士のタオル買った 漢字はない マチカネワニの方だ 元のいたんが改装されて 博物館になってた おう じんの緒方洪庵さんもいる メインは 四国五郎展 リアリズム 戦争への怒り ひしひし テレビで抑留体験描いて 見た人らが 広島で被曝した体験を たくさん絵にし始めたそうだ 風よけしてる母の絵があった 子どもを抱きしめて 古い絵だったが 古くはない かじかたか 母は暴風をよけ 熱戦に焼かれた広島 石段の影 人がこびりついてるのだ そこに 少女が 座る 人待ち顔で 怒ってる地蔵さんも 子どもをこんな目にあわすなよ と 峠三吉と一緒に五郎さんは 詩の壁新聞を作ってた 辻詩 奇しくも 石垣りんさんの ユーモアの鎖国 読んでたところで 銀行の仕事の合間に 広島原爆について 身近な戦争の犠牲者について 壁の詩を書いてた話読んだところだった 繋がってたのだな 岡町出身の三吉さんの 穏やかな人柄と 身内をなくした五郎さんの気持ち 書いて書いて平等求めた りんさんの気持ち マチカネの歌が 交わされたこの山 島やら熊やらちょいと顔出す所で 戦後74年 埋まってた 時間の重なりを 断面にして 見せられたようだ

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トマトの土

「置き去りのトマトが1人赤くなる」について トマトの土 1200円もしたが 去年の苗から 落ちた種で ミニトマトが二本 出てきたので 元を取りたい 袋で育てるというけども こんなのコケるに決まってる 100円の鉢にふくろごしのせる 日当たりは午前中だけ ぼちぼち実ればよい 黄色の 皮の柔らかい あれ名前は何だったっけ 元も子も期待している 去年のトマト

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難波の地下街でもらった目薬

「ドライアイ」について 目薬をくれた目医者さんに 感謝 ジクアスという ドライアイの薬 近所の目医者に言って この頃 出してもらってる マエノヒアレインハアカンカッタ ジクアスは 詰まった穴からゴミが 出てくるのがわかる ポロポロ 詰まってた物が 穴から 溝掃除かパイプ掃除のよう 目医者の受付の人は知ってた でも 医者は 出してくれなかった 長年 藪から藪への生活だったのかも 難波の目医者さんは女医さんで 在日の人 生き馬の目を抜く地下街で 薄暗い診察室を拠点にしてたかと思えば ビルの20階に移転するという 行ってみようとは思わないが 恩人のように思っている 藪に近いとこの住む 私

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ベゴニアの復活

「雨降りリリー」について 斑入りのいいのがあったけど 枯れかけてたので 二ヶ月 せっせと水あげてます 新しい芽が 根元から出てきました 花はまだ 待ちきれなくて 城北公園の植木市で 咲いてるやつに手を出して 我慢がきかんかった ベゴニア 木立のやつ 秋海棠 半分ハート もう一つ葉のおもしろいの 買って帰った 復活の方と 比べてどうか 期待が高まる

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あたしと私

「アンプラグド」について だいぶ前 歌詞に あたしと書いたら ダメだって言った人がいた 漂白と矮小化が好きな御仁の いちゃもん 一人語りには どんなボイス当てるか 文学の基本 個人の語りにするか 教科書の筆者みたいに 人格を消すか 辞書にも 項目書く人の 声がすることあり どんな立場でもの言うかも 出してよろしい 最近の公共放送 安倍忖度放送局は 使う用語どころか 大事なことは極力言わない方針だ あたしで言うのと私で言うのの地続きに あたしも私も口ふさがれて そもそも 言うのも億劫な問題だらけの 世界がひろがる 自動展開するロボットのように このwordを塗りつぶして 使えなくする画策が起きてる これでどれだけやっても 印刷すらできん OS とは 全てを握ってて こっち押すからOS 続きにボッタクリの血吸いガッパが 目剥いて 口開いて 待ち構えておる

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アンプラグド

「5月6日に平等院に行った」について プラグを抜いて 好きなこと するの 黙って 聞こえないのいいことにして わあわあ 言うなよ 言われたくないぜ これまでのしきたりからの声 誰もどうして そうなったかと言う しつもんにこたえられないの きっとしぶちんの 予算削りが蒔いた種 今になって刈る やな感じの草 どっと茂って 手に負えず てをかえしなをかえる 途中で 私が登場するのよ ごめんね こんなやつで 功徳のつみようが足らず 適切な声もかけられず 一応の月曜に 間に合おうか イヤイヤ 甘くないのだ 捨てばちはよせよという程度に

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今日の百均

「5月6日に平等院に行った」について 鉢を空中にする スタンドを4つ 面ファスナー8枚 パッドに描くペン これで ちょっとレジスタンス 農薬と鉢を分離 イチゴ 食べたい 喉をはらさずに

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5月6日に平等院に行った

「大徳寺に行って来た」について あとでわかったのは 源融がここにおったということ 源の勢力は 塩釜が好き 東北好き 尼崎から塩水運んで持ってきて 河原院でぶちまけ 塩の釜 やってたらしい 光源氏はそんなことしてない 舟遊びはやってた 六条院で 町から町へと 貫之の塩釜の歌がしみじみしてる 実朝の歌の元歌も東北の 塩釜つながり 綱手かなしも さて みなもとさだみが 宇多帝となって河原院を寄進された 融の息子の昇からだ とおるはそこへ化けて出たらしい こんなとこだから 女連れ込んだらタダではすまぬ という怖い話は 平等院にはなくて それは河原町の院の 出来事 とかや 平等院には可愛い楽団が いたのではなかろうか 平等院になる前から 藤原定家さんの母は笛吹く人だった 東儀さんみたいなやつ 彼の哀傷歌がまた しみじみする お母さん 誰だったっけ 俊成の妻の1人 その人は 藤原隆信の母で 父がちがう兄弟 音楽できる母が歌人と画家 産んだんか 天人の楽団が平等院の展示室に 飛んでた もっとよく顔をみたらよかった 源融が いなくても 十分伝説が 女の伝説が満ちてる おまけに建礼門院右京大夫も 定家の母とつながってるらしい 隆信が迫ってきたんだって 資盛亡き後に 深入り…

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「イチゴ苗植えた その後」

「イチゴ苗植えた コスモスと千日紅蒔いた」について 去年の苗が増えに増えて いちごだらけになってきた 先週食べたら 喉が腫れてきて 鼻水が出て バラの虫殺しにたたられたのかと 憂鬱になった せっかく豊作なのに アレルギー 出るのかしらと 虫殺しに 復讐を されたかいなと 悩ましかった 今朝 5:30 いちごとって食べたら なんともなかった バラの葉っぱには 新しい穴ができてる 虫殺しが薄まって ちゅうれんじはばちが 飛んでる あんなもの 親になるまで養った悔しさ バラの花が減る悔しさ 比較してみて いちごに 農薬の気配を感じない方が ちょっとましか と思う 残留検査の方法があったら もっといいのだけども ダンゴムシに食べてもらって 試してからでは 自分は 食べられない

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日本酒 桂月と与謝野晶子

「フォークソングの入り口の歌「綿つみの歌」(コットン フィールズ)」について さっき吹田の産業フェアで 桂月を試飲した うちの人が 帰省すると飲む酒である 帰ってから 頭に浮かんだ 大町桂月 という名前 調べてみたら やっぱり このお酒とは深い関係があった 大町さんは なんで 頭に残ってたか わかんなくて それもみていると お菓子屋さんの 和田 いや 与謝野晶子さんに ケチをつけた話が あったのを 読んだことがあったと わかった あきこさんちは お菓子屋なので 酒好きとは 食い合わせがイマイチだったのか まあ 「おおみごころ」の 問題を持ち出すと 国粋論者は かみついてくる 昔の多数派が大町桂月 与謝野晶子は明星で浪漫主義だから 弟に死んでほしくないので 死ぬな と はっきり言う 領土拡大国威発揚のため 兵士に死んでもらってなんぼの 当時のマジョリティーは 戦争で人がなんぼ死んでも 気にしない 日露戦争 旅順 おおお 月が綺麗だな って 見とれていたら 戦死者が毎日 山ほど出てても まぎれてしまう 教育とマスコミが 軍隊の成り立つように 国民の多数派を 仕込んでいった 暴力で躍進する新興日本 与謝野晶子さんは 「ああ弟よ君を泣く …

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珍妙だけどしょうがない 「ネコが光源氏に恋をした」

「空を泳ぐ」について 源氏物語ミュージアムで 上記のアニメを見た 猫の恩返し ではないよ ヒカルくんが 紫式部は幸せだったのか? と問いかけてくる 手習い が 宇治十帖の夢浮橋のちょっと手前にでてくる そこに 紫さんの生きるヒントがつまってるのだが そういうことはおくびにも出さない 知る人ぞ知る 柏木くんが女三の宮を 猫のいたずらで みてしまうシーンを 使っていて 本文がステキと知ってて これを見るのは こそばゆいな 大人はそうなるが 高校生は なんぼか 源氏物語に興味持つやもしれぬ 目の大きいキャラクター ヒカルの碁の サイに似てた 紫式部の 瞳が大きく まゆも濃いので 立って 日当たりを舟で すいすい行ってても 紫の衣装を着てても 違和感ないな 感情を読まれちゃならない女官の かきまゆ 白ぶくれした顔 出ないほうがいい 現代人の 好みに合うようにして 今 読んでねと誘う アニメであるよ 珍妙でお話はネコがね とくれば ますます じゃりン子チエや 恩返しの 二番煎じで はなじらむが 仕方がない 声優さんのイケメンごえに ころっといく人に向く作品でしょう

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「フジに願いを」について

「フジに願いを」について 調べると フジの花芽は 7月につくので 前年の花後に切れば よかったそうだ うちは 葉っぱが枯れてから 切ったので 花芽も切ってしまった 今年はておくれ そこで 宇治の平等院に行って 藤を見た 棚 日当たりがよかった 秘訣は これだけ しかし うちはバラが全盛 橘 や 伴さんが 排斥されたように 藤さんは 日陰にいて 何年も咲かない 道長が見たら なんていうかな

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フジに願いを

「イチゴ苗植えた コスモスと千日紅蒔いた」について 藤の花 咲かないので 今日は鉢を移動させた 日当たりが よくなれば 咲くかな バラがだんだん 咲いてきた 何処へも行かずとも バラが どんどん 咲いてきて 個性を主張する 世話人は 世話することが うれしいのである 日当たりは 上からくる で 日の 当たらない藤を 移動させた 今日はワイヤレスのキーボードを手に入れた 日本橋で たぶん高かったやつ ネットで手に入れた 安い 電池だからだろう 快調に打てる 早いので 調子ですぎる 藤の咲くのを 願って いちおう 書いておく

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ハナミズキの季節

「ホウセンカもらってきた」について 喉腫れて 薬も効かず ハナミズキ くしゃみ重たい頭に 響けり アレルギー 喉の奥まで 絡む砂かも

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おととい大阪市立科学館 今日は恐竜展

「台風とZINDAYと球根」について プラネタリウムの装置が 新機種になったので 確かめに 大阪市立科学館に行った 星空ベストテン 酸素の話 両方みた 細かいところに 技術が 光っている 神戸のプラネタリウムの レトロな味とは だいぶ ちがう クジラ座 ミラ 脈動 ベテルギウス増光 北斗七星 ミザールのよこにアルコル 去年は見えなかったものが 出る それと 星明かりの薄明かり こりにこってる リアルを追求 チラシをもらって 大阪恐竜展 100円オフ になるので きょうは難波に行った でっかい 12メートル ちらの ちらの体験初の 子どもが泣きわめいていた こんな 出会いに 恐竜怖がる子どもが 増えそうだ でも もふもふあたりまえみたいな 色付きのフィギュアが ファイギュア大好きな人の町 日本橋 の近所に たちならぶ この おたく ばっかりの あにめおたくのまちのちかくに 恐竜に目がない あたしが ちらのの 目ににらまれて 立ちすくんだ 子笑った いや こわかった 差別の継承 平等の破壊に むかつく テレビを避け 元号のない 白亜紀 ジュラ紀 三畳紀 卵からかお出した スピノやチラノ…

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紫陽花ばたけ

「発根紫陽花再度植え替え」について 植え込みが 紫陽花ばたけになって 茂ってる 三種類 小ぶりのピンクと 大ぶりのと うす青いの 勝つのはどれだろう 濃紺のは別の鉢に タマアジサイも別である 屋上には野生っぽいのもある 6種 つぼみがのぞいてる

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木が根元から切られてる

「10日休んだらえらいことになる」について 最近見かける 新しい切り株 はんばーぐにやるように スジが碁盤目状に 切ってある きったあと復活させないためだ イチョウの木も アオギリも 公園の木も 土手の木も 切り株になってる すごい勢いだ ちょっと目を離してたら 街路樹が減ってる 見通しはよくなった ひょっとして 警備のためなのだろうか 台風で倒れたのとは違う木が バッサバッサ どこに持って行ったのか 電気になっちゃったのかしら ウッドチップ発電 炭酸ガスを吸ってくれた木を 燃やしたら 二重のダメージが 大気にもたらされ 暑くなり 逃げ込むところもなくて さあ 都会は どうなるのでしょうか?

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イチゴ苗植えた コスモスと千日紅蒔いた

「クリスマスの時計」について やることといえば草引きと 鉢返しと 苗植え 種蒔き 密度 すごくなるいっぽうで 虫も出てきて 腹も立つ ナメクジも踏んで チュウレンジハバチをパンとはさんだ 狂乱の屋上

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10日休んだらえらいことになる

「チューリップ抜いてペチュニア植えた」について 仕事のけりもついてないのに 家に帰って さきのことをかんがえると 11日の準備が全然できてない そして すぐに 締め切りが おそろしい やっぱり無理だ 休みでも 仕事しなきゃ 行かなきゃ 終わらないし 始まらないし 恐ろしい

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チューリップ抜いてペチュニア植えた

「電車花見」について 鉢がいるのでチューリップ抜いて ペチュニア植えた トマトももらって 植えた リリコだと カゴメにやられた 土が高かった よく見たらミニトマト用の土 ダイエーの土で植えたから 高いカゴメの土が 浮いた 屋上の楊貴妃も満開で バラには虫がついてる タイツリソウが咲いた りんごの花は満開過ぎた カチューシャ 歌は ちょっと 遅れ気味 君なき里で チェブラーシュカの シールを買って 思い出にひたる

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