テーマ:地球

Amazonはアマゾンの火災を消さないのか?

もうけていてお金がある Amazon どうして火災のアマゾン流域に 火消しの製品を投入しないのか 何にもしないAmazonに失望して 株が下がる 世界の問題に 対処する 物流と人員と資産を 持ってるやろうに 何もしないでおいて 何がプライムデーだ 消失するアマゾンについて対処せんかいと…
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ティタノ とは

「丹波竜 は新種」について タイタン タイタンとは 大阪弁かるた たい たいたん といえば 鯛のたいたん 煮付けだね 上から同格のものを重ねている ティタノ とは 上からかぶさった物をのけて 出たん 出たやつ 出たでかいやつ 大阪以外なら 見つかるんだ…
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娘のけん玉ザウルス

「大阪市立自然史博物館「モンゴル恐竜化石展」」について 神戸の科学館の 去年のお正月の 娘の 実験ショーは 100人以上のお客さん相手に けん玉ザウルスやったと 日記にあった この子をひっぱっていったのは あたし ひき回して 疲れさせた そんな気がいつもする さびしい
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北極が溶け落ちてメタンガスがブクブク

「 奇 妙 な 蜜 月   」について 夢がぷくぷくわくほうが いいのに メタンがブクブクしてるって 北極で もう氷がなくなっちゃって 地面はびちゃびちゃで 重石の消えた大地から ブクブクブクブク メタンがブクブク ドブ川のようなのか 北極なのに そういえば ロゼッタがたどり着い…
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地質年代の歌

「丹波竜 は新種」について 東京上野の国立科学博物館で 地質年代の歌を仕入れた トイレの扉に貼って 覚えた 歌ってあげよう カンブリアオルドビス シルル紀デボン 石炭ペルム三畳ジュラ 白亜紀新生代 メロディが大切です さて それは 何でしょう? ヒント 輪唱に…
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丹波竜 は新種

「木漏れ日の形」について  以下の記事の通り丹波竜が新種と聞いたので 人と自然の博物館に行って、レプリカの骨を持ち上げてみました。黒くて重かったです。発見者の写真の笑顔がとても良かったです。ドイツのジュラ紀の化石も衝撃的でした。さっきまで生きてたみたいに生々しかったです。塩漬けになってから石灰がかぶさったそうです。海だから被り方が層…
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雪の北海道は

「大阪市立自然史博物館「モンゴル恐竜化石展」」について 未知の世界の 雪の北海道 冷凍倉庫の中みたい 滑りそうなので スパイクのアイゼンを 買ったが 旭山動物園では アイゼンだめらしい 屋内で リノリウムが傷むんだって 小樽で使おう 雪の壁が2mあるって話に ギョッとする 雪下ろしの費用をカンパ…
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かさかさの世界の植物 しっとりの世界の植物

温室は べたべたのところと かわいてるところが あって それぞれ 冬の砂漠 冬の熱帯雨林 になってて 冬は 木に 花が あまりないように思いました これって 四季のある日本の気候が もとの気候の上に かさねあわされているのかしら ランは いろいろあ…
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そりゃね

「異(い)なるものとは 2006,10,2」について そりゃね あるかもと 思って探す 地球外生命 水のある星 火星に 土星の衛星 どろっととけて ぶくぶく する頃には 太陽が膨張して 地球のみこむ もちろん火星も そうこうしてたら もぞもぞと 天王星あたりに 誰かがごきげ…
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あたしの話を聞け

「昆虫の地球」について 琵琶湖博物館に行って 骨の標本を見てからのあたし 変わったと思うよ 動物の中には みんな 昔から引き継がれた 優れた システムが 生きてる もっと前の 生き物の 素晴らしいところが 受け継がれてる 滅びなかった あの 試練に耐えた すごいものが 入ってる …
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昆虫の地球

「11月19日」について 養老さんの監修した昆虫図鑑 やっぱり 大きい写真が多いので 虫の細部が どーーんとくる 逃げ出したくなる なんでやろ かわいいはずのてんとう虫でも 直径1センチになると なんとなく 怖い ゴキブリのたまごから 白い幼虫が群れで出てくる写真 うわ でもこれが虫…
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首もしっぽも長い恐竜

「「宇宙連詩第23詩」のつづきのつづき」について 首が長いのを しっぽの長いので 釣り合わせ でかい恐竜が 地球をかっぽ こんなおもしろい星が よそにあるだろうか 怖いけど 近くで見たい あたしの背骨と同じようなものと あたしのろっこつとおなじようなものが 恐竜の中にもあった …
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大阪市立自然史博物館「モンゴル恐竜化石展」

「博物館を読み解く」について さっそく娘を連れて長居の自然史博物館へ行ってきた 子ども連れでにぎわっている 子どものそばに 子どもの恐竜の化石がある 手だけのでかい恐竜の化石が 手を広げて 迎えてくれる 子どもの恐竜が まとまってなくなったらしい 巣の化石 魚の骨みたい 大きな 恐竜の ちっちゃな…
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長居の自然史博物館でモンゴル恐竜化石展が11月23日からある

http://gobidinosaur.com/ 以下にPITAPAメールを転載します いやあ 見たことないのが見られたら また 興奮しそうだなあ やっと ジュラ紀と 白亜紀の 違いが わかってきたところ ジュラシックパークの ティラノサウルスは ジュラ紀じゃなくて 白亜紀の恐竜なんだ…
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日曜日にダンゴムシ特集があった

「あぶがいた」について 昨日 ダンゴムシ特集をテレビでやってた http://www.nhk.or.jp/darwin/broadcasting/review.html やっぱり 甲殻類だった オカダンゴムシは 明治にヨーロッパから来た 乾燥にちょっと強い 日本の在来種は 湿ってないとだめだって …
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博物館は天井で勝負する

東京の国立科学博物館 あたしは 不満があった それは 天井の張り方についてだ 天井にパネルがなくて あなあいた 格子だった 貝の標本の後ろも 穴があいた 格子だった これがいけない 恐竜の標本の骨の作りと 格子が ぎざぎざに かぶって見える なんか いやだ それ…
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あぶがいた

帰ってみたら 蛍光灯に ぶんぶんいう 虫がいた はえかな と思っていたら 畳に落ちて来た はえでも はちでも 昆虫はみんなすごい 昔 胴体が三つに分かれてて そこに三対の 羽が ついてたころもあったのに いらない部分がとれ 今は 二対だったり 一対だったりする 今日落ちてたやつは…
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さすてなぶるな世の中

「今日は食卓で種まき」について 持続可能性という言葉 さすてなぶるの訳だ なんとなく サスペンダーを連想し ズボン吊りが目に浮かぶ でもサステインなのに サスペンダーではないだろうよ 維持 と ぶら下がりは ちがう あたしらは 常に 昔ためられて来た 化石や ウランを 使って生きる …
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歌は表にすぐ出てくる

「記憶のあなぼこ」について 記憶の中でも 歌の記憶は 表に近い 数字の計算は 裏の裏の奥 そろばんを習ってた頃 暗算が全く上達しなかった いくら覚えておきたくても 忘れ 足せない そろばんの玉も 目に浮かばない それに比べると メロディと歌詞は 文章に比べてもよりずっと 忘れにくい …
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金環食

太陽が欠け金環食になり元に戻るさまを駅前から電車バス道路とあちこちで見届けました。位置が高くなるとこも。
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  地 軸 の 唄  1997,7,6

地軸を巡って巨大な独楽が 音もなくまわり続ける 雲と海流は横腹をなでてゆく        胴には火の輪を貼りつけて 太陽に横顔を向ける時 その表情は青くまた赤く 月に向けては 沈黙を返し 星に向けては あこがれを投げ ひたいにまといつく 見えない波には うっちゃりきれず 辛抱強く耐え  (切り過ぎたとて …
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